最近はものすごい勢いで社会が変わってんな。
政府のエコポイントの使い道も一応発表された。
この前19型のレグザってテレビを買ったんだけど4万4000円。
でエコポイント7000点。7000円じゃなくて7000点。
もし1000点で1円還元だったらどうしようw
その時はクレジットカードでかっこよく一括払い笑
最近小さい額でもクレジットカードを使うようになってきた。
このまえカントリーマームをカード払い笑
店員さんちょっと変な眼で見てた!
でもこれって意外とアメリカでは普通。
ってか現金を持たないひとが多い。
現金が必要な時はATMじゃ手数料がかかるから
キャッシュバックって機能があるから
50セントのガムを買ってレジでお金を受け取る。
それでクレジットカードから引き落とし。
社会のめまぐるしい動きについていけないぜ笑
2009年03月27日
2007年12月30日
為替 サブプライムショックで乱高下
東京外国為替市場も28日が年内最後の取引となったが、円相場は対ドルで4日ぶりに反発した。円相場も、サブプライムショックや国境を超えた投機マネーの奔流で乱高下するなど、めまぐるしい展開をみせた。
この日は、株式市場の下落や米経済の減速懸念から、ドル売り円買いが進み、午後5時時点で、前日比1円15銭円高ドル安の1ドル=113円11〜13銭で取引された。年初の119円台からは約6円の円高水準。
この日は、株式市場の下落や米経済の減速懸念から、ドル売り円買いが進み、午後5時時点で、前日比1円15銭円高ドル安の1ドル=113円11〜13銭で取引された。年初の119円台からは約6円の円高水準。
経済と為替の連動性
posted by ここぞ1番 at 14:29| 為替
2007年11月17日
円反発、一時109円後半 東京外国為替市場
16日の東京外国為替市場の円相場は、米景気の後退懸念から、円買いドル売りが進んで3日ぶりに反発、一時1ドル=109円78銭まで上昇した。
税金と為替について
午後5時現在は、前日比1円31銭円高ドル安の1ドル=110円08−11銭。ユーロは2円30銭円高ユーロ安の1ユーロ=161円22−26銭。
前日の米株安などを受け、米サブプライム住宅ローン問題が一層深刻化するとの見方が市場で拡大。低金利の円を借り、高金利の通貨に替えて投資する円キャリー取引を解消する動きも強まり、ドルは朝方から軟調に推移した。ユーロも大きく値下がりした。
税金と為替について
posted by ここぞ1番 at 14:41| 為替
2007年11月05日
ポジション
たとえばドルと円の通貨ペアを「ドル/円」とか「ドル円」と表記します。そしてドルを買うことを「ドル/円を買い持ちした」といいます。あるいは「ドル/円の買いポジションを持った」というう言い方もあります。ややこしいことに表現方法は他にもあって、「ドル/円をロングした」ともいいます。
ついですが逆にドルを売って円を買うのは「ドル/円の売り持ち」「ドル/円の売りポジション」「ドル/円をショート」です。ドル/円と表記した場合、1ドルが何円かという意味ですね。ボンド/ドルなら単位はドルになり、1ポンドが何ドルかということ。
posted by ここぞ1番 at 11:37| 為替
2007年10月12日
人民元、10日基準値は7.5176元――前日基準値比で上昇
なるほど。。。。
いまいちよくわからない。。。
中国人民銀行(中央銀行)は10日、中国外国為替市場での人民元レートの基準値となる「中間値」を1米ドル=7.5176元と発表した。前日の基準値(7.5232元)と比べると0.0056元の元高・米ドル安水準。前日の現地時間17時30分(日本時間18時30分)時点で、銀行間取引での人民元レートは7.5151―56元だった。
日本経済新聞
為替取引をしよう〜〜〜〜〜
いまいちよくわからない。。。
中国人民銀行(中央銀行)は10日、中国外国為替市場での人民元レートの基準値となる「中間値」を1米ドル=7.5176元と発表した。前日の基準値(7.5232元)と比べると0.0056元の元高・米ドル安水準。前日の現地時間17時30分(日本時間18時30分)時点で、銀行間取引での人民元レートは7.5151―56元だった。
日本経済新聞
為替取引をしよう〜〜〜〜〜
posted by ここぞ1番 at 10:10| 金融
2007年10月04日
IMF為替政策監視の新規則、運用方法の明確化が必要=理事会
[ワシントン 2日 ロイター] 国際通貨基金(IMF)理事会は2日、加盟国の為替政策監視に関する新規則の適用方法について一段と明確にする必要があると指摘した。
6月に承認された新規則の履行については、加盟国から、規則の変更以来多くの疑問が呈されており、これらの問題について、より明確に理解を共有することで早期に解決する必要が強く求められていた。
新規則は、加盟国に対し、通貨操作や介入のほか、対外的な不安定をもたらす政策を避けるよう求めている。
理事会はまた、IMFが為替の均衡水準を推定する方式についても慎重さが必要としており、為替の価値算定に使用される方式にも技術的な限界があると指摘した。
posted by ここぞ1番 at 09:33| 日記
2007年09月25日
ニュース
【ワシントン=矢田俊彦】国際通貨基金(IMF)は24日発表した「国際金融の安定性」報告書で、低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」問題による損失が最大2000億ドル(約23兆円)に達する可能性があるとの試算を明らかにした。(読売新聞)
http://blog.livedoor.jp/mikamikamoni/posted by ここぞ1番 at 09:54| 日記
2007年09月20日
米国株式市場=続伸、利下げで企業利益に楽観的見方
[ニューヨーク 19日 ロイター] 米国株式市場は続伸。前日の連邦準備理事会(FRB)の利下げを受けて、借り入れコストが低下して景気減速が回避され、企業利益を押し上げるとの見方が広がった。 FRBが18日に0.50%ポイントの利下げを行ったことを受け、住宅ローンを手掛ける金融機関、製薬、製造業が相場の上げを主導した。 ボーイング<BA.N>は借り入れコストの低下の恩恵を受けるとの見方から1.5%上昇。メルク<MRK.N>は2%高と、ダウとS&Pの両方で最も上昇した銘柄のひとつとなった。 規制当局は、政府系住宅金融機関である米連邦住宅抵当金庫( ファニーメイ)<FNM.N>と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)<FRE.N>の投資規制を緩和、サブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手向け住宅ローン)への投資額を引き上げた。ファニーメイは2.3%高、フレディマックは2.8%高。 エネルギー株は上昇。米原油在庫が予想以上に減少したことを示す統計を受け、原油価格が最高値を更新したことに支援された。 |
posted by ここぞ1番 at 09:09| 日記
2007年09月10日
化粧水
市場規模は2004年時点で約2兆円。メインターゲットは女性で、基礎化粧品(化粧水など)やメークアップ化粧品(口紅、ファンデーションなど)など顔につけるものから、ボディ用商品に至るまで、商品は多岐に渡る。一方で2003年頃より男性向け化粧品も徐々に販売額が増えており、「メトロセクシャル[1]」「メンズコスメ」などのキャッチフレーズとともに注目を集めている。男性向けの場合は仕上げ化粧品よりも、基礎化粧品やヘアトニックや香水などといった毛髪のセットなどの分野が多い。最近は、肌意識の高まりからスキンケア(シェービング、洗顔、化粧水等)が注目されている。
アテニア化粧品
アテニア化粧品
posted by ここぞ1番 at 09:00| 日記